株式・債券

海外ETF

新興国の中でもここ!!10年後に、もしかしたらスゴイことになっているかも知れない3つの投資(AFK・EIDO・EPI)

もし、新興国全体ではなく、1つの国だけに投資したい場合には、国ごとのETFもあります。米国が、これから10年間でも勝ち続けるのかは分かりませんし、どこかの新興国にも個別で投資したいというあなたに向けて、ここでは、個人的に注目している3つの...
海外ETF

米国債ETF(バンガード社)EDV・VGLT・VGIT・VGSH

米国の国債ETF(バンガード社) 具体的に、米国債券のETFについてですが、ここでは、ブラックロックに次ぐ、世界2位の投資信託および上場投資信託(ETF)の提供者であるバンガード社が運用している債券についてまとめています。 テ...
海外ETF

米国(SPY)か? 先進国(VEA)か? 新興国(VWO)か?

昔、全然、株のことなんか知らずに適当に名前を知っている会社の株を買っていました。右肩下がりの株を「これだけ安くなっているのだから、上がるだろう」とか「優待が良さそう」といった理由で購入していて、結局、自分のリスク許容度を超えて、損切をして...
株式・債券

アメリカの重要な経済指標たち

9月14日(火)の日本時間21:30に、アメリカで8月の消費者物価指数(CPI)が業績予想発表されました。この結果によっては、9月3日に発表された8月の非農業部門雇用者数変化(75万人予想に対し、結果23.5万人と大幅なミス)により遠のい...
株式・債券

米国債ETF(ブラックロック編)TLT・IEF・SHY・SHV

米国の国債ETF 次に具体的に、米国債券のETFについてですが、ここではブラックロック社が運用している債券についてまとめています。 期間が短いと、その分、現金に近いので、利率が低いうえに、変動幅も少なくなっています。 テ...
海外ETF

SPYD【SPDR®ポートフォリオS&P500®高配当株式ETF】~米国高配当ETF~

SPYDは米国の高配当80銘柄を対象に広く分散されている一方、経費率についても非常に低く抑えられています。また、分配金についても、3月・6月・9月・12月の年4回、合計で年率で約5%の高配当が魅力のETFとなっています。
海外ETF

米国の高配当ETF(HDV・VYM・SPYD)・連続増配ETF(VIG)まとめ

米国の高配当ETF(HDV・VYM・SPYD)・連続増配ETF(VIG)をセクターごとに分類 アメリカの高配当ETF(HDV・VYM・SPYD)と連続増配ETF(VIG)をセクターごとに分類してみました。 特...
海外ETF

VYM【バンガード・米国高配当株式ETF】~高配当かつ連続増配なETFでした~

VYMは米国の大型株のうち、高配当銘柄を対象にしたETFです。経費率も非常に低く抑えられています。分配金は3月・6月・9月・12月の年4回もらえますが、年率で約2.8%とそこそこの利回りです。このETFの強みとしては、直近10年間では、連続増配ETF【VIG】よりも増配率が高くなっている点が挙げられるでしょう。
株式・債券

移動平均

単純移動平均(SMA) あらかじめ決めた期間の終値を合計し、終値の数で割ったもの。 よく使われる指標 よく使われる指標としては次のとおり。 日足5日(1週間相当)20日・25日(1か月相当)週足13週(四半期相当)...
海外ETF

TUR~トルコへの投資ETF~

TURの概要 TURはトルコを投資の対象にしたETFで、トルコ市場全体に投資したのと同じような効果が見込まれます。維持費・分配金について、ざっくり言うと、10万円投資したら大体600円くらいの経費がかかりますが、年間税引き...
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