2021-07

海外ETF

米国債への投資(ブラックロック、バンガード、 ステート・ストリート)

債券は国や企業が投資家からお金を借りるために発行する有価証券のことです。そして、その借金の借主が国の場合が国債、会社の場合が社債となります。借主がつぶれなければ、元本と利息がもらえることになります。そして、リスクが高いほど、利率が高くなります。なので、貸す期間が長ければ長いほど、リスクが高くなるので、利率は高くなりますし、貸主の倒産リスクが高い(信用格付けが低い)ほど、利率が高くなります。
海外ETF

VNM~ベトナムおすすめETF【東南アジアへの投資】~

VNMの概要 VNMはベトナムを対象にしたETFです。①ベトナムで法人化された企業と②ベトナム以外の企業でも営業収入/関連資産を50%以上保有する企業は対象になっています。経費率・分配金について、ざっくり言うと、10万円投...
海外ETF

EIDO~インドネシアおすすめETF【東南アジアへの投資】~

EIDOの概要 EIDOはインドネシアを対象にしたETFです。インドネシアの株式全般で構成される指数と同等の投資成果を目指すとされています。要するにインドネシアの株式市場にまるっと投資するようなイメージですね。維持費・分配...
海外ETF

EPI~インドに投資する~

EPIの概要 EPIはインドを対象にしたETFです。収益性の高いインド企業を対象にしています。維持費・分配金について、ざっくり言うと、10万円投資したら大体800円くらいの経費がかかりますが、年間税引き後で50...
日本株

1月3,000円からの投資スタート~少額投資の始め方~ぴったりの証券会社はどこ?

「投資しようと思っても、そんなにお金がない」という人向けの記事です。あなたが、これから伸びてきそうな会社を見つけたとします。その株は1株1,000円だったとします。この場合、その株に投資しようと思っても、通常の証券会社であれば100株単位でしか購入できないので、10万円が必要になってきます。
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